8月9日(土)、桑名市の「なばなの里」において、桑員地協と三泗地協の青年部・女性部の仲間26名が参加し、「青年・女性交流会」が開催されました。
はじめに、桑員地協より山本青年委員会委員長(NTN労組)、三泗地協より森青年部リーダー(富士電機労組)からのあいさつがあり、各自で自己紹介を行いました。
その後、地協単位でチームを組み、モルックとボッチャによる地協対決でゲーム交流が図られ、大いに盛り上がりを見せ、それぞれの参加者の交流が進みました。対戦成績は桑員と三泗仲良く引き分けとなりました。しっかりと体を動かした後はBBQをはさんでさらに交流を深めました。
地協の枠を超え、同じ北勢地域で働く仲間同士が交流し理解を深め合うことは、今後の連合運動を発展させるうえで大切なことです。これからもこのような機会が開催できることを期待しています。