10月8日(木)、多くの通行者やお買物客で賑わう「近鉄四日市駅ふれあいモール」にて、連合の日街頭宣伝行動(最低賃金)を実施しました。
この日は、三泗地協山下議長、連合三重番条会長、三泗地域フォーラムの10名の県・市・町議が弁士として、また地協役員他28名の参加により、10月1日から改定された三重県の最低賃金の周知を街頭から訴えました。参加者全員によりチラシ入りポケットティッシュ1,500個を行き交う市民に配付しました。引き続き連合三重三泗地協は、「働くことを軸とする安心社会」の実現をめざします。