1月6日、グリーンパーク津において、各構成組織と地協ならびに、関係団体の代表者約300名の参加を得て「2026新春旗びらき」を開催しました。
まず第1部の式典の冒頭挨拶で番条会長は、「2026春季生活闘争の取り組みをはじめ、組織拡大、政策・制度実現に向けた取り組みの強化、意思決定の場に女性の参画に向けたジェンダー平等の推進」などにふれ挨拶しました。
各界からは一見知事をはじめ、三重労働局 石田局長、三重県経営者協会 小倉会長、立憲民主党三重県総支部連合会 下野代表、国民民主党三重県総支部連合会 金森代表、新政みえ 稲垣代表から、ご祝辞をいただきました。
続いて、第2部はレセプションを開催し、団結の心合わせをはかり、2026年のスタートをしました。